おもちつき

近所で餅つきの風景が見られなくなった昨今。子ども達は、もち米を蒸して、杵でつくことによって、おもちが出来る過程を知りました。

ペッタンペッタン 友達や先生と一緒に10回づつお餅をつく子ども達。順番を待ちながら、皆で掛け声をかけ、自分の順番が来ると、力強くそしてとても嬉しそうについていました。

自分で丸めたお餅を、袋に入れる子ども達。つきたてのお餅は、温かくて、柔らかで、きもちいいね!といつまでも丸めていました。お家の人に持ち帰るのも楽しみです。